タグ:八幡神社 ( 21 ) タグの人気記事

中津八幡神社

◎神 社 名 :中津八幡神社(なかつはちまんじんじゃ)
◎住  所:〒651-2257 神戸市西区平野町中津1311
◎調査月日:2018(平成30)年5月16日(水)

◎由来など:
創建不詳。

◎祭神など:
・仲哀天皇(チュウアイテンノウ)
・應神天皇(オウジンテンノウ)
・神功皇后(ジングウコウゴウ)

◎周辺状況:
農耕地、集落を見下ろす段丘の上(市街化調整区域)

◎境内面積:
範囲は山林のため境内範囲不明

◎社叢状況:
小祠の周囲はコナラ林で南面から竹林が迫っている。

◎社叢見所:

▼樹木配置図


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▼地図(中津八幡神社へのアクセス)



【参考資料(リンク)wikipedia】

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by shasou373 | 2018-05-16 00:02 | ■ 近畿地域

北関野八幡神社

◎神 社 名 :北関野八幡神社
◎住  所:〒184-0001 小金井市関野町1-5-2
◎調査月日:2018(平成30)年3月10日(土)

◎由来など:

 除地、二段、南の方にあり、村の鎮守なり。上屋二間に一間半、内に二尺五寸四方の祠を置。拝殿四間に二間南向。(尺貫法

例祭9月15日、当社は享保14(1729)年の鎮座なりと云。(新編武蔵風土記稿より)

 享保9(1724)年3月中創建と伝わる。昭和18(1943)年、小金井緑地造成の為現在地に移転した。北多摩神道青年会掲示より)


◎祭神など:
菅原道真公


◎周辺状況:
 小金井公園造成時に現位置に遷座したらしいので社叢という整った形をとれないでいる。神社関係にふさわしいと思われている樹種(サカキ、ナギ、クスノキ、ヒサカキ、オガタマノキなど)が雑多に植栽されている。しかし、手水舎付近のエドヒガンのシダレザクラは大径木で、開花時には美しいだろう。(小金井公園

▼樹木配置図


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▼地図(北関野八幡神社へのアクセス)



【参考資料(リンク)wikipedia】

オガタマノキモミジイチョウクリキンモクセイ

ナギケヤキヒサカキヒイラギモミコウヤマキ

クスノキザクロサンシュユハナミズキアオギリ

シダレザクラエドヒガンサザンカオガタマノキ

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菅原道真公



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by shasou373 | 2018-03-10 00:05 | ■ 関東地域

天祖若宮八幡宮

◎神 社 名 :天祖若宮八幡宮(てんそわかみやはちまんぐう)
◎住  所:〒177-0051 練馬区関町北3-34-32 
◎調査月日:2018(平成30)年3月10日(土)

◎由来など:
「享保5年・関村明細控帳」に「鎮神番神・壱所本立寺」、「新編武蔵風土記稿」関村の項に「三十番神社、村ノ鎮守ナリ、社地3,000坪」とあり、明治7年(1874)に村社となった。その後、明治41年(1908)に溜淵の厳島神社を合祀し、大正2年(1913)には竹下の厳島神社(先に稲荷神社を合祀)を合祀する。(この竹下の厳島神社と稲荷神社が現在の竹下稲荷神社である。)昭和49年(1974)には更に若宮八幡宮(仁徳天皇)も合祀して、社名を天祖若宮八幡宮と改称した。
 因みに若宮八幡宮は武蔵関塞守守護神で、当関廃止の後、長い歳月を経て関村村民の氏神になり、明治維新後、天祖神社の境内になったのだと言われる。現在の社殿は藁葺屋根を明治になってトタン屋根としたものである。

 本殿は元竹下厳島神社拝殿を大正2年に移転修築して覆殿を新設、同時に幣殿を新築、天保14年(1843)建築の拝殿は一部模様替えをした。境内樹木は根回り2.1mのものをはじめとしてアカマツの大樹が多いが、当社の森の大部分はヒノキの樹林で覆われている。また長い参道にはケヤキ・モミジ・クロマツが並木をつくっている。(「練馬の神社」より)


◎祭神など:
大日霎女貴尊(天祖神社)
・誉田別尊
・仁徳天皇(若宮八幡宮) 合祀/狭依姫命
倉稲魂命(天祖神社)


◎周辺状況:
 長い参道が有り、植栽された様々な樹木が生長している。広い境内の社殿の裏手にはヒノキを主体とした社叢となっており住宅街の中での重要な緑地となっている。社殿正面にはクロマツ(アイマツ?)の大径木が有り鳥居の付近にも生育している。
 社務所裏手(北側)にはアカマツも生育している。社叢内にはスズメバチのために立ち入り禁止になっており、樹林には効果的に思われる。神木は社殿左の奥に大径木のアカマツがある。

▼樹木配置図

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▼地図(天祖若宮八幡宮へのアクセス)



【参考資料(リンク)wikipedia】

モミジ(カエデ)/ウメカイヅカイブキニッキ(ニッケイ)

サルスベリキンモクセイサザンカゲッケイジュ

オトメツバキ(ユキツバキ)ツバキクロマツビワイチョウ

アカマツモッコクケヤキタラヨウヒサカキヒノキサワラ

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スズメバチ

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大日霎女貴尊(天照大神)
誉田別尊(応神天皇)
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村社(旧、近代社格制度)

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by shasou373 | 2018-03-10 00:01 | ■ 関東地域

平野八幡神社

◎神 社 名 :平野八幡神社(ひらのはちまんじんじゃ)
◎住  所:〒651-2255 神戸市西区平野町慶明字宮山184
◎調査月日:2017年11月15日(水)

◎由来など:
白雉4年(653)9月15日、豊前国宇佐八幡宮より勧請創建された。
嘉祥元年(848)に社殿再建、相殿五柱を合祭。

◎祭神など:
・玉依姫命(タマヨリヒメノミコト)
・気長足姫命(オキナガタラシヒメノミコト)
・譽田別尊(ホムタワケノミコト)
・足仲彦尊(タラシナカツヒコノミコト)

◎周辺状況:
市街化調整区域、農耕地と郊外店/新興住宅地

◎境内面積:
約3,300㎡(宮司談)

◎社叢状況:
コナラ林からクロガネモチ、アラカシへの移行期にある社叢

◎社叢見所:
樹冠が連なる面積の有る社叢

          ▼樹木配置図

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▼地図(平野八幡神社へのアクセス)



【参考資料(リンク)wikipedia】

コナラクロガネモチクスノキアキニレ

カゴノキアベマキエノキアラカシ

カクレミノムクノキ

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玉依姫命
足仲彦尊(仲哀天皇)


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by shasou373 | 2017-11-15 00:02 | ■ 近畿地域

八幡神社

◎神 社 名 :八幡神社(旧村社)

◎住  所:〒185-0023 国分寺市西元町1-13-23

◎調査月日:2017平成29)年10月8日(日)


◎由来など:

国分寺薬師堂南西の国分寺崖線上に境内を構える。

境内は南面し、崖線下に階段及び鳥居を設け、崖上に狛犬、鳥居、東傍らに末社、参道突きあたりに拝殿、幣殿、本殿、本殿覆殿が建ち、その東側に氏子会館が置かれ、祭神は応神天皇。

八幡神社の由来は明らかではないが、幕末期の御用留には、既に元和(1615~1624)年中、除地反歩と記されている。明治121879)年の「神社明細帳」(東京都公文書館所蔵)では当時の社殿を享保1720)年に新造したとの伝承があるが、後述のように現在の本殿は19世紀前期頃の建築と考えられる。また、明治41(1908)12月に本殿、拝殿を新築したとの記録が残るが(『北多摩神社誌』)、拝殿、本殿覆殿は彫刻絵様が明治時代後期の傾向を示すことから、これは拝殿、本殿覆殿の新築を示すものと考えられる。また昭和381963)月に覆殿の改修があり、この際、幣殿の建築が行われた。

「国分寺市有形文化財調査報告書(神社・寺院)」より)


◎祭神など:

誉田別尊(応神天皇)


◎空間位置・面積等・植生など:

「国分寺崖線」上にあり、隣接の国分寺薬師堂と一体の斜面林をなしている。シラカシやシデ類の大径木で形成されている林で自然度は高いと思われる。参道沿いにソメイヨシノが植栽されているが古木になりつつある。

 社殿のある面には植栽と思われるヒノキやケヤキも多いが、コナラ、シラカシなどもなども生育しており混在している。社殿の背後は児童公園化しており,社叢としては成立していない。崖線上の樹林帯が斜面林として残されているのは特筆すべきであろう。


▼樹木配置図

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▼地図(八幡神社へのアクセス)



【参考資料(リンク)wikipedia】

シラカシコナラヒノキサクラケヤキイヌシデイチョウ

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誉田別尊(応神天皇)

神社明細帳


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by shasou373 | 2017-10-08 00:04 | ■ 関東地域

本町八幡神社

◎神 社 名 :本町八幡神社

◎住  所:〒185-0012 国分寺市本町4-22-15

◎調査月日:2017平成29)年10月8日(日)


◎由来など:

本町八幡神社は、西武鉄道多摩湖線西際に配される神社で、線路際の市道に東面して参道を開き、突き当たりに旧本殿、拝殿跡、境内北辺に仮本殿、穀豊稲荷神社、御輿庫、子育弁天社、南辺は本町三・四児童公園として遊具等が整備されている。

この神社の来歴は昭和8(1933)年頃、現在地から200メートル程東方の本町三丁目に西元町の八幡神社を分祀したことに始まり、昭和261951)年になって現在地へ移転された。また、穀豊稲荷社は昭和231948)年、今村邸から寄贈を受けたものとされ、子育弁財天社は昭和481973)年、西武自動車車庫付近にあった和地邸宅にあった弁財天の寄贈を受けたものとされている。(「国分寺市有形文化財調査報告書(神社・寺院)」より)

昭和261951)年3月28日、規承第一四八号により神社本庁統理の承認を受け、国分寺市国分寺一六二四番地鎮座八幡神社の祭神八幡神社の祭神分祀を得鎮祭した。(北多摩神社誌より)


◎祭神など:

応神天皇


◎空間位置・面積等・植生など:

境内は広いが、社殿の周りには樹木があまりない。しかし、瑞垣に沿って大径木の樹木が多い。イチョウ、ソメイヨシノ、ケヤキなどを主体としているが戦後の移転とともに植栽されたと思われる。シラカシは自然植生かもしれない。また、若木や幼樹は、境内の清掃が過度にされているので全くないのが気にかかる。


 ▼樹木配置図

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▼地図(本町八幡神社へのアクセス)



【参考資料(リンク)wikipedia】

ケヤキカヤイチョウサクラスダジイ

シラカシサカキソメイヨシノ

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応神天皇


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by shasou373 | 2017-10-08 00:01 | ■ 関東地域

◎神 社 名 :本多八幡神社(本多新田鎮守)

◎住  所:〒185-0011 国分寺市本多4-3-3

◎調査月日:2017(平成29)年10月8日(日)


◎由来など:

享保9年本多新田が開発されたとき、此の里の鎮守として、同19年祥応寺の恢門道頂和尚と当時の里人16名によって山城の国男山八幡神社を勧請。

翌元文元年9月15日創建せられたものと伝えられる。祭祀は別当職祥応寺により司祭されたが明治維新神仏分離令により現宮司の祖星野神職の家に継がれ尊崇益々厚く栄え今日に至る。その間明治18年に不慮の出火で社殿焼失その後約10年の歳月をかけて再建されたが既に老朽化したので昭和50年2月氏子崇敬者千百余戸の浄財により建坪23.4坪鉄筋コンクリート、八幡造りにて竣工した。(北多摩神社誌より)

八幡神社は祥応寺の西隣に位置する神社である。境内は連雀通に面して南面し、鳥居を潜り正面に拝殿、本殿等の社殿があり、東側に水盤舎、社務所、西側に山車庫、神輿庫等が配されいる。当社は享保年間の新田開発後、元文元(1736)年の勧請とされ、これは親村(国分寺村)の八幡神社を模したとも、祥応寺和尚が協力し山城国の男山八幡を勧請したともされている。(「国分寺市有形文化財調査報告書(神社・寺院)」より)


◎祭神など:

誉田別尊(応神天皇)


◎空間位置・面積等・植生など:

境内は広いが社殿の後ろが児童公園になっている。シラカシを中心とした植生で児童公園あたりにも生育している。また、かなりの大径であったシラカシと思われる切り株も2つあり、かっては社叢として成立していたのであろう。ケヤキの植栽なども多いが,関東地方平野部に見られるシラカシとケヤキの樹林帯があったのであろうと推測される。幼樹などは見当たらないので更新は植栽に頼らざるを得ないと思われる。


 ▼樹木配置図

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▼地図(本多八幡神社へのアクセス)




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by shasou373 | 2017-10-08 00:01 | ■ 関東地域

多井畑厄除八幡宮

◎神 社 名 :多井畑厄除八幡宮(たいのはたやくよけはちまんぐう)
◎住  所:〒654-0133 神戸市須磨区多井畑字宮ノ脇1
◎調査月日:2017(平成29)年8月31日(木)

◎由来など:
770(神護景雲4)年6月、疫病の流行を抑えるため畿内の国境十ケ所に厄神を祀って疫神はらいを行わせた所で、後に1175(安元元)年頃に石清水八幡宮より勧請。

◎祭神など:
・応神天皇(オウジンテンノウ)

◎周辺状況:
第1種住居地域

◎境内面積:
見た眼では23,800㎡(神社界誌 14,850㎡)

◎社叢の状況:
境内全域が若齢の森林

◎社叢の見どころ:
緑豊かでまとまった面積の森林環境

          ▼樹木配置図

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▼地図(多井畑厄除八幡宮へのアクセス)



【参考資料(リンク)wikipedia】

イチョウウバメガシヤマモモナナミノキ

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応神天皇

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石清水八幡宮



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by shasou373 | 2017-08-31 00:03 | ■ 近畿地域

◎神 社 名  (北向)八幡神社(那須神社)
◎住  所 〒654-0121 神戸市須磨区妙法寺字宮ノ下54-1
◎調査月日 2017(平成29)年7月26日(水)

◎由来など

創建は不詳。

一の谷の合戦の時、那須与一宗隆が源義経に命ぜられてこの北向八幡神社を参拝し、自らの守護神ととして崇め武運を全うしたと伝える。

1921(大正10)年、与一を祀る那須神社を勧請。


◎祭神など
「北向八幡神社」

・応神天皇(オウジンテンノウ)
・大神宮「天照大御神」(アマテラスオオカミ)
・春日宮「春日大明神」(カスガダイミョウジン)

「那須神社」

・那須与一宗隆公


◎周辺状況

・第1種低層住居専用地域、山地の集落、寺院隣接

◎境内面積

見た眼で約1,000㎡(武庫郡誌1,086㎡)


◎社叢の状況

表参道の斜面地にアラカシ林


◎社叢の見どころ

山腹斜面下部の集落の中の神社・寺院・墓所とその社叢、及びそれらを守る旧住民


▼樹木配置図


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▼地図(八幡神社/那須神社へのアクセス)



【参考資料(リンク)wikipedia】

エノキムクノキイヌマキクスノキアラカシ

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応神天皇
天照大御神
春日大明神(春日権現)

那須与一宗隆公

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一の谷の合戦



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by shasou373 | 2017-07-26 00:02 | ■ 近畿地域

板宿八幡神社 

◎神 社 名 :板宿八幡神社(いたやどはちまんじんじゃ)
◎住  所:〒654-0009 神戸市須磨区板宿町3-15-25
◎調査月日:2017(平成29)年7月5日

◎由来など:
菅原道真公が九州へ左遷された時の宿泊の後を保存するため、987(永延元)987年1月、菅公と八幡大神を鎮守神として創祀され、さらに明神町に鎮座していた池ノ宮明神を明治40年に合祀した。

◎祭神など:
・誉田別尊(ホムタワケノミコト)
・菅原道真公(スガハラノミチザネコウ)
・大日孁貴命(オオヒルメノミコト)

◎周辺状況:
第1種中高層住居専用地域

◎境内面積:
9,768㎡(兵庫県神社界誌)
 
◎社叢の状況:
境内の四方を自然林に囲まれ、本殿が社叢の中に鎮座している。

◎社叢の見どころ:
クスノキの神木と菅公飛松

          ▼樹木配置図

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▼地図(板宿八幡神社 へのアクセス)


【参考資料(リンク)wikipedia】
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by shasou373 | 2017-07-05 00:02 | ■ 近畿地域

「社叢見守り隊」の調査報告を掲載しております。


by shasou373